自動車用ケミカル製品を基本とした高品質なケミカル(化学)製品を一貫製造する総合メーカーです。

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沿革

  • 1963年 3月自動車用品の製造販売業として茨城県古河市に開業。
  • 1966年 3月埼玉県北埼玉郡北川辺町(現・加須市)に移転し、バッテリー補充液、ウインドウォッシャー液等自動車用ケミカル製品の製造に着手。
  • 1970年 5月規模の拡大に伴い組織を株式会社として設立。
  • 1976年10月毒物、劇物の製造及び販売許可取得。
  • 1984年 9月プラスチック容器成型工場を建築。
  • 1985年 9月不凍液、ロングライフクーラント液製造に伴い、JIS日本工業規格表示認定工場となる。
  • 1986年 8月業務の向上と事業の拡大に伴い、自動充填ライン工場の新設。(製造能力日産20万本)
  • 1988年 5月業務向上によりプラスチック成型工場増設。
  • 1991年10月第二危険物製造所、危険物倉庫、第三工場を建築。
  • 1995年 4月生産効率の向上として、パレタイザーロボットを導入。
  • 1996年 7月第三危険物製造所及び本社に新規物流センターを建築。
  • 1998年 4月化粧品製造業の許可を取得、製造を開始。
  • 1999年 5月西日本支店を奈良県奈良市に開設。
  • 2001年 3月自動倉庫 能力を2,701パレットに増設。
  • 2002年 8月新本社事務所建築。
  • 2003年 5月社内オンラインシステム導入。
  • 2004年 3月乳化製造設備を導入し、乳化製品製造開始。
  • 2005年 8月ISO9001認証取得。
  • 2005年10月成型品用 自動超音波カッターの開発・導入。
    第二危険物倉庫・屋外危険物貯蔵所増設。
  • 2008年 4月新JISマークを取得。
  • 2009年 4月ブレーキ液JIS認証取得。
  • 2010年 9月ブレーキ液専用工場を建築。
  • 2013年 9月PET成型機を導入し、製造を開始。
  • 2013年11月新規物流倉庫を建築。
    有力な需要家の絶大なる信用と御引立により着実に発展し、現在に至る。

古河薬品工業は一貫した製造工程で高品質な製品造りを心がけています。

一貫した生産管理体制を通し、徹底した製造管理を行うことで高品質な製品を日々製造しております。 また製造だけでなく製品研究・開発や大量発注も可能です。まずは一度ご相談ください。

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